ミャンマーの入国制限

最終更新日:2021.10.12

※下記の内容は更新日時時点のものです。
※各国・地域の動向は日々変動しております。
 急な渡航条件の変更もありますので、最新情報は各大使館や外務省等、公的機関のサイトをご参照ください。

▲日本から渡航否可

一般不可
2020年6月上旬以降、政府事業、建築事業、経済活動等に係る職務を果たすことを目的とする場合に限り、一定の条件の下、外国政府関係者及びビジネス関係者への査証発給を再開し、入国を許可する(ただし、上述のとおり、現在、商用旅客航空便の着陸は禁止されており、日本人のミャンマーへの入国は、ミャンマー人の自国帰還のための臨時便への同乗に限り可能。)。

▲現地回線の電話番号(検疫目的)

情報なし

▲PCR陰性証明書

必須
出発前72時間以内に発行された陰性証明書が必要です。

▲健康・入国申告

出発前7日間に自宅隔離していたことを示す証明書(所属企業発行のものでも可)が必要です。

▲追跡・申告アプリ

あり
Saw Saw Shar
myanmar.png
ホームページ:
https://www.sawsawshar.gov.mm/

▲隔離

必須
ミャンマー到着後10日間の施設隔離と3日目および7日目のPCR検査(費用は自己負担)が求められます。

▲商品ラインナップ

現在、取り扱いがございません。

▲詳細

在ミャンマー日本国大使館ホームページ
新型コロナウイルス感染症(入国制限措置及び国際旅客便着陸禁止措置の8月31日までの再延長)(2021.7.31)

8月中のANA便による一時帰国の検討の推奨 (2021.8.6)